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アーゴプロジェクトはいち早く太陽光発電事業としてRevenue Houseを建て全量買取制度を始めました!

長期安定した高利益を生む太陽光発電事業が現在盛り上がってきている中、
アーゴプロジェクトはいち早く太陽光発電事業としてRevenue Houseを建て全量買取制度を始めました!

まず最初に、太陽光発電の売電には、余剰電力買取制度と全量買取制度の2つの種類があります。
◆余剰買取とは… 設備容量が10kw未満の場合。発電した電気を使って生活し、余った分を売電します。固定価格買取制度は、余剰買取の場合10年間
◆全量買取とは… 設備容量が10kw以上の場合。発電した電気全てを売電することが可能です。固定価格買取制度は、全量買取の場合は、20年間

全量買取制度とは、太陽光発電システムでつくった全ての電力を電力会社が買い取ってくれる制度。
太陽光発電は全量買取制度と固定価格買取制度を組み合わせ20年間長期的に安定した利益!
業界最高クラスの高変換率を誇るWWBの太陽光発電システムMaxsa 260シリーズをRevenue Houseは10.4kw搭載!!


ソーラー発電所の申請から発電までの流れ

<一般的な発電所申請から発電迄の流れ>
◆発電所の候補予定地選定
 ↓
◆仮申込み (現地調査:敷地、屋根を測定し発電量を計算。図面上で必要機材の配置。)
 ↓
◆概算 収益シュミレーション、見積書→正式見積書、発電所図面、仕様書
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◆契約 条件付き契約で施工者が手続き代行 (・ローン特約 ・経済産業省の認可が降りること ・電力会社との売電契約特約)
 ↓
経済産業省設備認定申請→経済産業省設備認定通知
 ↓
図面作成・訂正
 ↓
通知書を持って電力会社へ売電契約申込み受理→電力会社へ系統連携申込み
 ↓
メーター支給
 ↓
施工開始→完成→電力会社完成検査
 ↓
◆売電スタート
Revenue HouseはH24年11月6日から 
42円/kwの金額で全量買取をスタート!

<発電力量>
・H24年11月分:13日間で...384Kw
・H24年12月分:30日間で...779Kw
・H25年 1月分:30日間で...846Kw
・H25年 2月分:32日間で...1001Kw
・H25年 3月分:28日間で...1148Kw
・H25年 4月分:30日間で...1111Kw
・H25年 5月分:33日間で...1453Kw


業界最高クラスの高変換率を誇るWWBの太陽光発電システムMaxsa



Revenue HouseはMaxsa 260シリーズを10.4kw搭載!!
業界最高クラスの高変換率を誇るWWBの太陽光発電システムMaxsaは

◆変換率の高い『単結晶セル』を採用


            単結晶セル             多結晶セル
シリコン原子が規則的に配列した単結晶セルWWB は変換効率の高い、単結晶を採用しております。 数mm 程度の大きさの単結晶が寄り集り変換効率が低い多結晶セル。

◆『 低反射ガラス』を採用し、太陽光をより多く取り込みます。

低反射ガラスを採用することで反射する光を抑え、より多くの太陽光を太陽電池モジュールに取り込み出力アップします。

◆『 タブ3 本』+『電極2 本』によって、抵抗を大幅に低減し出力アップ。



タブまでの距離を短縮することにより、大幅な抵抗を削減し、出力アップします。







さらに、タブを破線状にすることにより、電気抵抗を削減しました。
●外形寸法(mm) / L:1640×W990×40 ●フレーム色/シルバー・ブラック ※1 公称最大出力の数値は、JIS C891 8 で規定するAM1.5、放射照度1,000W/?、モジュール温度25℃での値です。
※2 モジュール実効変換効率(%)= モジュールの公称最大出力(W) ÷ {1セルの全面積(?) × 1モジュールのセル数(個) × 放射照度(W /?)}※放射照度 = 1000W /? <平成24 年度、J-PEC 基準>
※3 JIS C8961 に基づく定格負荷効率。 ※4 モジュール実効変換効率、パワーコンディショナ変換効率より算出した数値です。



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http://www.wwbsolar.jp/index.html